印刷物を制作するときは、トンボを付ける必要があります。
トンボには「センタートンボ」と「角(コーナー)トンボ」があり、その役割は2種類で異なります。
トンボはレジスタマークとも呼ばれ、印刷の位置合わせを正確にするために、版下・フィルム・版面に付けられる見当合わせの目印になります。


Illustratorでトンボをつける時は
「フィルタ」→「クリエイト」→「トリムマーク」
でトンボをつけて、上記画像の状態になっていることをご確認してください。
注意:「オブジェクト」→「トンボ(トリムエリア)」→「作成」でトンボはつけないでください。









